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セミナー
Seminar

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2015年11月開催 ハリスコ州投資セミナーのご案内(東京・名古屋・京都)。投資メリットをご理解いただく絶好の機会となっています。

貿易
Trade

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「日墨経済連携協定」が2005年4月1日に発効され、両国の通商関係は一段と深まり、ハリスコ州産製品の対日輸出の増加が期待できます。

投資
Investment

投資
メキシコ国内で製造拠点先として最適の投資場所である、ハリスコ州をご紹介します。

Trade  貿易

日本とメキシコの一層の経済関係強化を目指した「日墨経済連携協定」が2005年4月1日に発効されました。この結果により、両国の関係は一段と深まってきております。

日墨 EPA の発効とともに、メキシコの対日輸出が 2005年-2011年期において、 毎年 7%の増加率を示すものとなりました。

ハリスコ州の対日輸出についても、日墨 EPA の発効以降、増大していることが窺えます。 2000年におけるハリスコ州の対日輸出額はおよそ 7 千万ドルであり、同州の総輸出額のわずか 0.5%でしたが、2008 年には、その数値が 5 億 3500万ドルに達し(総輸出額の 1.89%に相当)、2011年には、その額が5億4600万ドルになっております。

日本とメキシコの貿易関係

メキシコは日本と「経済連携協定」(日墨EPA)を締結して、2005年4月1日から発効しています。

深まる貿易関係

日墨経済連携協定(日墨EPA)の発効以降,日本とメキシコの関係は一段と深まってきております。

日墨EAPがメキシコにもたらすメリット

自動車関連産業への効果、電気・電子部品関連やサービスの部門への効果、農水産品の輸出増加、革靴・綿製スボンなどの工業製品の一部も大きく輸出量を増やしました。

Investment  投資

メキシコ国内で製造拠点先として最適の投資場所である、ハリスコ州をご紹介します。

革新的な経済力、素晴らしいビジネス環境を誇るハリスコ州は、世界でも評価されており、その類いまれに優れた人材は、あなたのチームの一員となることでしょう。

ハリスコ州は、テキーラとマリアッチの発祥地であり、

今日のメキシコにおける最新技術の主要地ならびにラテンアメリカのリーダーでもあります。

また、様々な産業に従事する2500社以上の企業が投資しています。

ハリスコ州は、二国間投資協定を40か国との間で提携しており、日本、韓国そして中国も含まれています。

メキシコと44か国との間には自由貿易協定が結ばれ、その中にアメリカ合衆国、カナダ、欧州連合があげられます。

ハリスコ州は、農業、加工食品、家具、靴、繊維、装飾品などの伝統産業の礎石でもあります。最新技術産業についても同じことが言えます。情報通信技術、高度電子装置、自動車産業、付加価値サービス(BPO,ITO,KPO)、エンジニアリング、宇宙航空、製薬産業、バイオテクノロジー、革新技術、設計及びエコ技術が主な例です。

Tourism Sister city 観光・姉妹都市

“Jalisco es Mexico !”

(ハリスコを訪れれば、メヒコが分かる!)

 

メキシコでハリスコ州を満喫しよう!

ハリスコといえば、マリアッチ!

ハリスコといえば、テキーラ!

ハリスコには、美しいビーチも!世界遺産もある! あなたの旅をもっと楽しく!